07 «1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.29.30.31.» 09

はやくNinjaになりたい

 

カスタム 積載編 

Ninja650R(Ninja400R)のカスタム

第10弾:積載編

過去のカスタム記事
第1弾:ヘッドライトバルブの交換、ポジションのLED化
第2弾:フェンダーレス化
第3弾:リアインナーフェンダー交換
第4弾:スクリーン交換
第5弾:ETC
第6弾:ウインカーレンズ
第7弾:グリップヒーター
第8弾:シートにゲルザブ
第9弾:HID化

Ninja650Rはツアラータイプと言われていますが積載能力は皆無。。。
荷掛けフックもイマイチ(泣)
なのでこれまでに使用してきた積載バッグの紹介から最終系のトリプルケースの紹介を。



まず最初に付けたのはTANAX ユーロシートバッグ(14L)
DSC_0026_convert_20120515232442.jpg

悪くはなかったのですが、容量14Lは大したモノも入らずなかったのですぐに使用をやめました。

これに限らずですがNinja650R(400R)のシート形状だとシートに巻きつけて固定するタイプのものは
結構取り付け辛く、かといって荷掛けフックで固定しちゃうとETCカードの挿入などの時面倒です。。。



そして次に採用したのはDEGNER スポーツダブルバッグNB-36(14L×2)
DSC_0167_convert_20120515230602.jpg

これは値段もお手頃でかなり使いやすかったです。お気に入りです。
14L×2と単純に容量が倍になったのに加え、外側にもポケットが付いてたりとかなり使いやすかったです。

結構長く使うかなーと思ってましたが。。。



やっぱりこうなってしまいます。
GIVI V47NT
GIVI V35NT

20130223_00.jpg

20130216_13.jpg
心配していた左右のでっぱりもそれほど大したことなかったです。

さらに最終系はTANAX キャンピングシートバッグ2も追加して
20130430_04.jpg
こうなりました。

トップケース:47L
サイドケース:35L×2
シートバッグ:59~75L

積載量:176L~192Lになりました

ハードケースのメリットは何と言ってもロックができること。
キャンプツーリング時でもケースをつけっぱなしでいけるのでテント内を広く使えます。

あと突然の雨にも慌てなく済むのがいいですね。


ステーの取り付けも自分でしたのでその辺の事を次回にまとめてカスタム編は終了かなぁ。。。

あと細かいところでハンドル・ハンドルバーエンド・レバー・ステップ等々ありますがちょっと疲れてきました(笑)


にほんブログ村 バイクブログ カワサキへ
にほんブログ村

スポンサーサイト

Category: カスタム

tb 0 : cm 6